保護者失格

保護者失格.jp|漫画「保護者失格。一線を越えた夜」のネタバレ有

【保護者失格。一線を越えた夜】を無料試し読み!

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「保護者失格。一線を越えた夜」の表紙

オトナ向け漫画ランキングでも上位独占!大人気TL漫画「保護者失格。一線を越えた夜」は、面白い上に胸キュンしちゃうような作品です!

 

この漫画は、幼い頃に両親を亡くした主人公・ちずるを引き取って暮らしていた叔父さんが、ちづると禁断の恋愛をしていくというお話です。
こういう話だと、てっきり育ててきた叔父さんがちずるを…という展開かと思いますが、この作品ではちづるがずっと叔父さんに思いを寄せていたのです。その気持ちが、20歳になったのを機に抑えきれなくなって…という流れになっています。

 

オトナ向け漫画なので、興奮度の高いエッチシーンはもちろんアリ!でもそれ以上に登場人物の細かい描写や、ちずると叔父さんのお互いを大切にしている感じが、見ていて恥ずかしいくらいに伝わってきます!(*≧∇≦*)
一応近親ものですが、読んでみるとTLの王道!といった内容なので、どなたでも抵抗なく読むことができるかと思います。

 

ちずるの明るく素直なかわいさと、叔父さんのダンディーで大人な態度には、男女問わずメロメロになること間違いなし!まだ読んだことがない方は、まずは無料で今すぐ読める無料試し読みを読んでみて下さいね。きっとハマりますよ♪

 

作品紹介

著者:つきのおまめ / ikak
1話50ポイント / 13話まで配信中

 

あらすじ
叔父さん…私、もう子供じゃないよ…。叔父と暮らしをしていた姪のちずるは、いつの間にか大人の身体・女の表情に成長していた。家族同然に過ごしてきた2人の関係は次第に崩れはじめて…。

 

【保護者失格。一線を越えた夜】各話ネタバレ

第1話 | 第2話 | 第3話 | 第4話 | 第5話 | 第6話 | 第7話 | 第8話 | 第9話 | 第10話 | 第11話 | 第12話 | 第13話

 

第1話「叔父と姪、ふたり暮らし」

叔父の瀬名と姪の関係性…この漫画の主人公ちずるは叔父と一緒に暮らしていた。ちずるは8歳の時に両親を事故で無くしていた。当時8歳のちずるにとっては何が起きたかが分からないような始末で泣くことすらできなかったのです…その時に叔父の瀬名が泣いているのを見てちずるも涙が出たのです。その日からちずるを瀬名が引き取って育ててきたのです!それから12年と言う年月が経っていてちずるも20歳になっていた。そんな時、家にお邪魔していた瀬名の同僚に20歳になったのだから一杯だけでもお酒を飲めばと言われて飲んだのですがちずるは酔っぱらってしまうのです。まー最初にお酒を飲んだ時は今までの感覚ではないような感覚になりますからねw保護者失格-一線を越えた夜が静かに静かに幕を開けていくのです!

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第2話「もう子供じゃないんだよ…」

酔っぱらって寝てしまっていたちずるを叔父の瀬名が看病していた。飲んだ事もないようなアルコールを一気飲みしたんではないかと怒り気味で言う瀬名。反省しているちずるに対して今回は大目に見るとの事だが、あまりアルコールに強くないようだから今後は気をつけなさいと…むちゃくちゃ優しい瀬名!しかしなんであんな無茶な事をしたんだ?と聞く瀬名にちずるは心の中では瀬名と本当の親子みたいと同僚に言われたからとは言えず…瀬名に結婚しないの?と聞くのです。もし良い人が出来たら私に気にせずにしていいからねと…瀬名もちずるも良い人すぎてびっくりと言いますか見ているこっちが恥ずかしくなるような展開になっていますね。後日、雨が急に降ってきた日があってちずるがびしょびしょになって帰ってきたので急いでお風呂に入ろうと裸になってお風呂に入ろうとするとそこには…

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第3話「どしゃぶり雨の日、お風呂で…」

お風呂に入ったちずるは謝っていたが、瀬名は私がもう上がるからしっかり温まりなさいとお風呂から出ようとするのです。そうしたらちずるは後ろから抱きついて『もう子供じゃないんだよ』と言って叔父さんして!?と言ってしまう。これについに瀬名も理性が壊れてちずると体を合わせていってしまう。ここでついに保護者失格になってしまうのです…何も言ってくれない瀬名にちずるは不安を感じて、思わず痛いと言ってしまう。このセリフを聞いた瀬名は我に返って元の叔父の立場に戻っていくのです。しかし第3話で一つ扉を開けてしまった二人…今後の展開に目が離せなくなったことは間違いなし。

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第4話「昨夜の情事を辿る指」

昨夜の一件(お風呂での事)があったせいでちずるは全然寝れなかったのです。思い出しただけでも恥ずかしくなり叔父さんの太い指がガンガン入ってきたりしたのを思い出すと、ちずるは自分の体を触って自慰行為をしてしまう。瀬名とあんな事があってどう接したら良いかと思っていたのですが、朝あったらいつも通りの瀬名がいて…何か残念なちずるがいたのです。会社に行った瀬名はこの前きていた同僚と話をしていたのだが40超えたおっさんが20歳のちずるに近づいて良い訳がないと…なぜから二人は家族なのだからと…と思いお風呂の一件を後悔していくのです。保護者失格になっていくのか、保護者合格になるのか、どうなっていくのか?

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第5話「さっきの男とするのか?」

夕飯の支度をするためにスーパーで食材を買っていたらすごく買いすぎてしまったちずる。そこに同じ大学の吉村くんが現れたのです。理由を話と家まで荷物を持ってくれると言う優しさ。マンションの下でちょうど叔父と遭遇して犬のようになつくちずる(笑)それを見て吉村くんもちずるは犬みたいだと笑って帰っていった。瀬名はさっきの男とはよく合うのか?と聞き、大学でも人気があって心までイケメンと言うと『お似合いだな』と瀬名は言うがちずるは何でそんな事言うの?と昨日の事を言う。しかし瀬名はちずるは家族愛を恋愛感情として錯覚しているだけと言い聞かせる。Hな事は本当に好きな人としなさいと言うのです。そこで叔父さんじゃなかったら誰でも一緒だよと言い家を飛び出そうとしたちずるに対して瀬名が一線を越えようとするのです。

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第6話「下着を脱いで擦り合って」

玄関先で二人の愛撫は止まらなくて、ちずるは感じやすいからすぐに濡れると言う瀬名。しかしちゃんと下は解しておかないと駄目だと言って下を入念に入念に前戯していくのです。大学の吉村は若いからしっかり前戯もせずに入れられるかもしれないと…昨日のお風呂でも指を下に入れただけで痛がっていた事を例に出して、誰でもいいなんて言うからしっかり慣らさないとと…その後ちずるに壁に手をつきなさいと言い足を閉じてはさまさせるのです。その後に瀬名が衝撃の一言を言い出すのです。これは本意なのか?それとも親心なのか?と思うくらい切ないストーリーが展開されていくのです!

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第7話「叔父さんのベッドで同じ夜を」

叔父さんは私の事が好きじゃないの?と言う問いに対して瀬名は家族愛なのか違う感情なのかわからなくなっている。怖がらせてしまってすまないと…そんな瀬名にちずるは『それでも叔父さんが好きだよ』と言い好きになってとは言わないけどただなかった事にだけはしないでと…その後仲直りと言うか仲良く戻ったのでちずるは今日一緒に寝ても良い?と聞くのです。そうしたら瀬名も昔みたに一緒に寝よ^^と言ってくれるのです。一緒のベッドで寝だしてちずるは手を繋いでも良いと聞くとOKが出る。そうしたら二人は昔の記憶を思い出していくのです!

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第8話「望んだキス、嫌なキス」

両親が亡くなって一番つらかった時にずっとそばにいてくれて安心させてくれたのは叔父さんだった。そこからちずるの中では瀬名は特別な存在になったと言うのです!次の日大学で吉村くんに呼び出されるのです。そうしたらなんと吉村くんから急に告白されるのです…それと同時に無理やりにキスされてしまう。ちずるはもはや叔父さん以外となんて考えられなくなっていたのです。家で泣いていたら叔父が帰ってきて、吉村くんとあった事を瀬名に話すのです。そうしたら叔父はちずるにキスするのです!嫌な人とキスするのがこんなにも嫌な事だとはと思い叔父さんも嫌だったよねと聞くと、瀬名は嫌ではなかったと…それよりちづるが他の男とキスされたと思う方がずっと嫌だと…もうあと戻りはできなくなるのでは!?と思いながら読んでいた第8話!保護者失格-一線を越えた夜のタイトル通りそろそろ一線を越えそうです。

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第9話「触って欲しい」

叔父さんにキスを要求してその後触って欲しいとも要求するちづる。叔父さんもその気になってきてすごく積極的に触っていくのです!ついに触るだけではなくて下を舐めだす瀬名。恥ずかしがるちづるに対して触ってと言ったのはちづるの方だろ!と言うと笑っていじわるとwそれに指よりこっちのほうが(舌)柔らかくて気持ち良いとの事^^舌でイッてしまうちづる。挿れてと頼むのだが叔父はまだ少し時間が欲しいと言うのです。ちづるに明日空いているか?と聞きちょっと一緒に行きたい場所があると言うのです。その場所とは一体?

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第10話「ふたりきりの外出」

つきのおまめ先生が書いている漫画、保護者失格もいつの間にか10話まで読んできてしまっていますw叔父さんが行きたいと行った場所はお墓参りでした!二人で朝から出ようとしたらちづるに一本の電話がかかってきて、相手は吉村くんだったのです。なんの用かと思ったら昨日の強引にキスしてきた事を謝罪してきたのです。でもちづるの事を好きな気持ちは本当との事。でもちづるは吉村くんの気持ちには答えられないので返事はわかっていたものでした。話も終わり叔父と二人で親の墓参りに向かっていくのです…

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第11話「車内で火照る体」

ちづるに対して墓参りを終えた叔父さんの瀬名が好きと告白をするのです。遅くなってごめん、ずっと大事にするからと…これはついに保護者失格になる日かと思いましたね^^車の中でも二人はイチャイチャしだして叔父さんは帰ったら抱いて良い?とちづるに聞く始末…ちづるはもちろんと、そして家に帰ってきたらご飯やお風呂も入らずに車の中でしていたプレイがまた始まり出すのです。もう瀬名を止めるものは何もないのだろうか!?

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第12話「挿れるよ?」

プレイがどんどん進んでいく中でブラを外して愛撫している瀬名は前から思っていたらしいが『ちづるは綺麗な体しているよね』と言うとちづるはまたそんないじわるな事言うと言うが瀬名的には反応がいちいち可愛いからいじめたくなるらしい(笑)その後愛撫を続けてついに第12話にして瀬名はちづるに挿れるのです!!ちづるもめちゃくちゃ嬉しそうで^^今後つながってしまった二人はどうなってしまうのか?保護者失格-一線を越えた夜はどういった方向に向かっていくのであろうか?

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第13話「身体を繋げた翌朝…」

一線を越えた夜が終わり朝がきました。朝一緒に起きてちづるがお風呂昨日入っていないから入りたいと言うと叔父さんが一緒に入るかと!そこで結局二人が一緒に入ってしまったらプレイが始まってしまう訳で(笑)そのお風呂の中で瀬名はちづるに私にしてほしい事はないか?と聞くとちづるは『デートがしたい』と言うが、それは厳しいと…この関係は世間では許される事ではないからと…しかし叔父さんは別案として旅行だったら良いかもと提案していくのです!

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